20th Selection Photos 「新、光書道。」
更新いたしました。
2009年の初の新作。
2年の沈黙をしていた割には、作風は今までも大きくは変わりません。(笑
しかし、1月のネタとしてはまぁいいかなと思っております。
光による書道「光書道シリーズ第3弾」文字を描いているわけではないですが
その時の心を光りで表現しました。
20th Selection Photos 「新、光書道。」
フォトグラファー:kazu8:オフィシャルサイト:隠れ家「的」
20th Selection Photos 「新、光書道。」
更新いたしました。
2009年の初の新作。
2年の沈黙をしていた割には、作風は今までも大きくは変わりません。(笑
しかし、1月のネタとしてはまぁいいかなと思っております。
光による書道「光書道シリーズ第3弾」文字を描いているわけではないですが
その時の心を光りで表現しました。
20th Selection Photos 「新、光書道。」
フォトグラファー:kazu8:オフィシャルサイト:隠れ家「的」
新作が久々に公開できることが決定いたしました。
ただいま、撮影が完了し、データの確認作業中です。
久々の新作にドキドキしております。
2009年は革命的活動力の年として、活発に活動していきたいと
思っています。写真家として、フォトグラファーとしてガッツリ
活躍していきたいと思います。
今後もどうぞよろしくお願い申し上げます。
近日、2009年新作公開。
ども、私はWindwos,Mac,linuxのユーザーですが特に最近マックに媚びております。
最近は写真や音楽データをストックするのに外部のHDDに保存しているわけですが
時々、windowsからもみたい時がありまして、ネットワークのHDDがほしいと思って
いたのですが高くて手がでません。安くすむように自分で自作してしまおうと思い、
安いサーバ探しから初めてしまいました。余っているPCでもいいのにね・・・。
そこにはお宝発見。
NEC
Express5800/110Gd(C/2.93G(256)-80)オリジナルモデル
NTT-X
でおかしな価格でしたが本当に12,800円で買える疑問でしたが代引きなので
買ってみました。二日できましたよ。ビックリです。
この本体にはじめから80GBのHDDがついていたので早速OSをインストール
したいと思います。
今回はCentOS5.1 DVD x86_64版をいれることにしました。
OSのisoファイルをダウンロードする間にとりあえず、windows2003 EEを
試しにインストール。
今回メモリはnonECCでもうごくとのことなので張り切って8GBメモリを
搭載してみました。DDR2 PC2-6400 2GB 2枚組を2セット。
おいおい、普通に8GB認識します。BIOS上では・・・・。
残念ながらwindwos2003EE 32bitでは3.6GBくらいまでしか認識しません。
残念ながら64bitじゃないとメモリ沢山載せても意味ないですね。
それではいよいよCentOS5.1 x86_64版を入れます。
さくっと入りました。
こんな時に標準でDVDドライブが入っていると楽ちんですね。
ディスクの入れ替えもなくインストール完了。
グラフで確認すると7.6GB認識してますね。
でも、うごきがもっさりしているのはなんでかな?
どうもCPUが足を引っ張っているようで、64版はCPUがイケテないと
重いようです。
それでは急遽CentOS5.1 32bit版を入れなすことに・・・。
必要なものだけいれるので最低限インストールで。
ベースと開発環境もいれておいてください。
(途中省略)
はい、インストールできました。
そこからまず、windowsから共有をしたいのでsambaをyumインストール。
設定は
------------------------------------------------------------------------------------------------------------
/etc/samba/smb.conf
[global]
unix charset = UTF-8
display charset = UTF-8
dos charset = CP932
workgroup = WORKGROUP
server string = samba server
hosts deny = ALL
hosts allow = 192.168.1.1/24 127.
; マックの一部のファイルを不可視にする。
veto files = /Temporary Items/Network Trash Folder/TheVolumeSettingsFolder/
;自分の環境に合わせてパブリック共有フォルダ設定
[date-share]
comment = All User shared Directories
path = /date-share
read only = No
create mask = 0660
directory mask = 0770
------------------------------------------------------------------------------------------------------------
CentOSで自宅サーバー構築
Windowsファイルサーバー構築(Samba)
も参考にするといいでしょう。
これで
/etc/rc.d/init.d/smb start;chkconfig smb on;chkconfig --list smb
を実行。
あとは専用のユーザを作成。
useradd -s /sbin/nologin ユーザ名
passwd ユーザ名
これでwindwosからは設定したユーザでファイルの共有はOK。
次にマックからファイル共有(AFP接続)できるようにする。
まず、
NetatalkRPM配布所より
netatalkとopenslpのソースをダウンロードする。
wget http://ohkawa.biz/Linux/8/SRPMS/openslp-2.0.0-0.1.a3.fc8.src.rpm
wget http://ohkawa.biz/Linux/8/SRPMS/netatalk-2.1.0-0.1.24.dev.fc8.src.rpm
yum install cups-devel groff-perl openssl-devel pam-devel db4-devel tetex-dvips
にて関係パッケージをインストール。
OpenSLのRPMのビルド
cd ../SPECS
rpmbuild -bb openslp.spec
次にビルドするとエラーがでるので一部のオプションを削除。
vi netatalk.spec
# Requiresから「cracklib」を削除
# BuildRequiresから「cracklib-devel」を削除
# %configureから、「--with-cracklib ¥」を削除
rpmbuild -bb netatalk.spec
rpm -ivh /usr/src/redhat/RPMS/i386/openslp-*.rpm
rpm -ivh /usr/src/redhat/RPMS/i686/netatalk-*.rpm
あとは、設定ファイルを変更する。
基本改行しない。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------
vi /etc/atalk/afpd.conf
- -uamlist uams_clrtxt.so,uams_dhx.so -savepassword -maccodepage MAC_JAPANESE -unixcodepage UTF8
------------------------------------------------------------------------------------------------------------
vi /etc/atalk/netatalk.conf
ATALKD_RUN=no
ATALK_MAC_CHARSET='MAC_JAPANESE'
ATALK_UNIX_CHARSET='UTF8
------------------------------------------------------------------------------------------------------------
vi /etc/atalk/AppleVolumes.default
#最終行以降に追加
cnidscheme:dbd
# 共有用
/date-share "date-share"
# ~
------------------------------------------------------------------------------------------------------------
デフォルトでは " ~ " チルダとなっており、ユーザーのホームディレクトリがユーザーに対してマウント出来るようになっています。
コメントアウトすることによりユーザのホームティレクトリにマウントできなくなります。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------
/etc/rc.d/init.d/atalk start;chkconfig atalk on;chkconfig --list atalk
これで起動しサービス登録完了。
ほかのマシンから接続テストする。
また、必要に応じてパーミッション変更やユーザー設定を行う。
samba共有の場合はルーター越えは基本的に行わない。
AFP(netatalk)の場合はルータ超えも可能だがセキュリティの面から
安全性の高い暗号化通信をできる状況で行うことを進める。
記事に不足や問題がある場合一部を変更します。
かなり、参考にさせていただいた記事
yamaq blogさんのnetatalkの設定詳細
taslamの日記さんのWindows+MacファイルサーバをLinuxで構築する。
この2つの記事を読みながら作業しました。
このお二人には大変感謝いたします。ありがとうございます。
最近始めた、ブログですがサーバにデータを転送するにはFTPクライアントソフトが
必要なのですがOSXにはフリーで簡単に使えるソフトは知っている限りでは
限りなく少なく、windowsのように手軽に探しても簡単には見つかりません。
そこで、検索していたらこのソフトを見つけました。
ホームぺージは英語ですがきちんと、日本語に対応しており、windwosでも
FTPソフトを使用した人なら簡単に使える便利なソフトです。
ホームページ作成には必須のソフトですのでぜひ、おすすめします。
mac osx 10.5対応 ftp/sftpクライアントソフト フリーウェア
Cyberduck
ブログや、一部のウェブサイトに効果的なSEO対策でいいことが書いてあったので
参考にしようと思います。
ちょっとは見に来た人に喜んでもらえるようにためになる情報をメモって
いきたいと思います。
あとから自分で情報の整理もできますからね。
書体について調べていたら
にたどり着く。
う、美しい。文字の間隔、トメ、ハネ。
黒と白のバランスが・・・。
なんだか、しばらくは書体にしびれそう。
時々ありませんか?
記事よりも文字のバランスに見とれてフリーペーパーとか
集めたくなる心理状態?
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